貸金主任者試験の結果が発表されました!

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こんばんは♪

11月21日にあった貸金取扱主任者試験の結果が、TACのホームページで発表されました!

貸金業務取扱主任者|解答速報|資格の学校TAC[タック]
資格の学校TACが提供する貸金業務取扱主任者試験解答速報。貸金業務取扱主任者試験の解答一覧をいち早く掲載。解答一覧の他、お得な情報に関してご案内しているページです。

答え合わせをすると、35点でした。

例年の合格ラインが29〜33くらいなので、まず安全圏でしょう!

今年は難化したとの噂もあるので、とりあえず一安心です(^^)

そもそも、貸金業を受けようと思ったのは、銀行業の一端を把握しておきたいという理由でした!

当サイトでは、株式投資やFXなど、証券分野のことについて徹底的に研究していますし、

本業のほうでは保険業でバリバリに働いております。

貸金の試験に受かれば銀行関係も抑えられ、

金融業務(銀行、証券、保険)はとりあえず押さえられると考えていたのです♪

結果は1月に出ますが、おそらく合格なのでよかったです!

将来に渡って残るものってなんだろう?

将来、10年、20年が経っても残っているものはなんだろうか?

大学生のころからそればかり考えていました。

僕は理系の出身で、大学では物理学を専攻していました。

誰が使うのだろうか?というような内容の研究をしていく中で、

社会に出た後に何をするのかは、とても不安な材料でした..

そんな僕が導き出した結論が、金融業はなくならない。ということです。 

コンビニのレジ打ち、ビジネスホテルの受付、タクシーの運転手……

AIの発展により、なくなるところは無くなるでしょう。

そのことに関しては物理を専攻していた僕にとって当たり前にくる未来に思えてなりません。(大学時代はAIの論文を書きました.)

そんな中で、唯一、僕が死なない間に残っているものを考えたとき、

出てきた答えが、金融業です。

資本主義社会が残っている限り、

株式を中心とした経済は回っていくでしょうし、

資金需要を満たし、世の中のお金の流れをコントロールする銀行は必要であり、

経済的に弱い立場の人間を守る保険は必須です。

僕はこれらの知識を知恵に変えて、

僕自身を含め、僕の目の届く人たちのサポートをしたいと強く思っています。

今回は、金融業の基礎を知り、証拠として自分の身に付すいい機会になりました。

僕を支えてくださった方に感謝をしつつ、今後もしっかりと活動していくことを誓います!

おもわぬことに……

僕がとてもお世話になっている方が、

5000万円を用意しており、貸金業の届けを出したいとのことでした。

縁とはわからないものですね♪

今回の資格は勉強のため!と思っていましたが、

仕事でも使えるようになりそうです( ^∀^)

皆様も、お金に困ったら、ぜひご相談ください笑

COWCOWファイナンスばりにご相談に乗ります(゚∀゚)笑笑

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